- ~です/~ます - ~어요 / ~아요
- ~ですか/~ますか - ~어요 / ~아요
動詞や形容詞の語幹の母音が「아」または「오」の場合、語幹の後ろに「~아」がついて、その後に「요」をつけます。
それ以外の母音の場合、語幹の後ろに「~어」がついて、その後に「요」をつけます。
語幹にパッチムがない場合、後ろの母音と語幹の母音が合体します。
해요体では、「です/ます」と「ですか/ますか」の区別がありません。話す時に、イントネーションがしり下がりならば「です/ます」、しり上がりであればば「ですか/ますか」の意味になります。
- 가다 → 가 + 아 → 가아 → 가요
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- 오다 → 오 + 아 → 오아 → 와요
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- 마시다 → 마시 + 어 → 마시어 → 마셔요
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- 배우다 (学ぶ) → 배우 + 어 → 배우어요 → 배워요
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- 먹다 → 먹 + 어 → 먹어요
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- 있다 → 있 + 어 → 있어요
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- 없다 → 없 + 어 → 없어요
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こちらも不規則に変化するものがあります。ここでは良く使われる하다と、本課で出てきた부르다についてだけ説明します。
하다の場合、아や어ではなく、여がつきます。さらに하と여が合体して해になります。
하다 - 하+「여」→ 하여 → 해 → 해요
부르다のように、最後が「르」で、その前の母音にパッチムがない場合、前の母音にパッチム「ㄹ」がついて、르が「러」になります。
부르다 - 부+「ㄹ」+「러」→ 불러 → 불러요