文法編・基本的なこと・こそあど・用言・用言の不規則変化
日本語と同様、韓国語にも「こそあど」に似たものがあります。
韓国語の「こそあど」の基本です。これらの後ろに名詞をつけると、「この/その/あの/どの」の意味で使えます。 이 사람(この人) / 그 사람(その人) / 저 사람(あの人) / 어느 사람(どの人)(사람: 人)이 책(この本) / 그 책(その本) / 저 책(あの本) / 어느 책(どの本)(책: 本)
韓国語の「こそあど」の基本です。これらの後ろに名詞をつけると、「この/その/あの/どの」の意味で使えます。
日本語の「これ/それ/あれ/どれ」とほぼ同じ意味です。「것」は、「もの」「こと」という意味です。
方角を言うときに使います。「쪽」は、「~側」という意味です。
場所を言うときに使います。